100年の銀行変遷を偲ぶ遺構
海と山に囲まれた風光明媚な東そのぎ町は、「お茶と鯨」の町と言われ、長崎県のほぼ中心に位置します。
小さな田舎町ながらも、やってみたい事に挑戦できる土壌があって、アイデアを持った人々の輪が波紋のように広がっています。
「くじらの旅チャンネル」はそんな東そのぎ町に関わる人が「案内人」となり、町の良かっ!とこを紹介する観光・マイクロツーリズムサイトです。
CHANOKO 企画・広報 池田晃三 Kozo Ikeda
諫早市出身。熊本大学卒業後、長崎の三菱系列の企業へ就職し、開発業務、設計業務を担当。その後、2021年7月に一般社団法人東彼杵ひとこともの公社へ入社し、CHANOKO号での企画・広報業務を行う。趣味は、写真と格闘技観戦。
スポットをテーマ別にまとめたモデルコースから、案内人オススメのコースをご紹介。
東そのぎの観光スポットやお店などぜひ行ってみてほしい場所をご紹介します。
100年の銀行変遷を偲ぶ遺構
東彼杵町観光に外せない写真スポット
旧校舎の脇から高台に登れば広がる海
小さじいっぱいの、くらしのアイデア。
海の見えるケーキ屋さん
小値賀の暮らしを“おすそわけ”する宿
地元の食材をつかう島のごちそうランチ
戦時遺構「川棚魚雷発射試験場跡」
30年以上、全国百貨店の催事にも出店する大村すし
オールシーズン楽しめるグランピングリゾート
東そのぎのひと、こと、もの、みせ…細かすぎるひがしそのぎ情報をお届けしています。