笑顔あふれる町の古民家食堂
海と山に囲まれた風光明媚な東そのぎ町は、「お茶と鯨」の町と言われ、長崎県のほぼ中心に位置します。
小さな田舎町ながらも、やってみたい事に挑戦できる土壌があって、アイデアを持った人々の輪が波紋のように広がっています。
「くじらの旅チャンネル」はそんな東そのぎ町に関わる人が「案内人」となり、町の良かっ!とこを紹介する観光・マイクロツーリズムサイトです。
tomattea代表 おおばしんご Shingo Oba
東彼杵町出身のお茶とミニトマトを手掛ける二足のわらじ農家。20歳の頃に実家の茶業の跡を継ぐ。2011年、2013年、2018年には世界緑茶コンテストで世界最高金賞受賞。2017年には何県で作られたお茶か。を当てる審査技術大会で史上最年少日本一に輝く。2018年よりミニトマト農家になり、ミニトマトの果実の成り方がブドウに見えたことからワインを作れないかと考え、世界初の【ミニトマトワイン】を開発。農業ならではの自由な発想や新たな可能性を伝える活動をしている。
スポットをテーマ別にまとめたモデルコースから、案内人オススメのコースをご紹介。
東そのぎの観光スポットやお店などぜひ行ってみてほしい場所をご紹介します。
笑顔あふれる町の古民家食堂
旧校舎の脇から高台に登れば広がる海
県内でも貴重な自然食とビーガン対応飲食店
捕鯨に関わる人々の米食栽培を支えた4つのため池
海の見えるケーキ屋さん
西九州新幹線「新大村駅」前にあるゆっくりめのコミニティカフェ
海が見える宿・鉄道を眺める宿
九州のマッターホルン
隈研吾氏設計の自然と調和した憩いの美術館
海へと続く茶畑
東そのぎのひと、こと、もの、みせ…細かすぎるひがしそのぎ情報をお届けしています。