漁港にかかる大村線陸橋
海と山に囲まれた風光明媚な東そのぎ町は、「お茶と鯨」の町と言われ、長崎県のほぼ中心に位置します。
小さな田舎町ながらも、やってみたい事に挑戦できる土壌があって、アイデアを持った人々の輪が波紋のように広がっています。
「くじらの旅チャンネル」はそんな東そのぎ町に関わる人が「案内人」となり、町の良かっ!とこを紹介する観光・マイクロツーリズムサイトです。
海月食堂 オーナー 黒澤希望 Nozomi Kurosawa
3.11の震災を機に母子移住。子供のマルチアレルギーをきっかけに卵や乳製品などを使用しない「マクロビオティック」や「ビーガン」料理を学ぶ。小さなマルシェなどでの出店から評判が広がり、料理の提供やお菓子の販売を求める声も多く上がり店舗化を思案中に、パートナー「あすか」と出会い「海月食堂」をopenさせる。
スポットをテーマ別にまとめたモデルコースから、案内人オススメのコースをご紹介。
東そのぎの観光スポットやお店などぜひ行ってみてほしい場所をご紹介します。
漁港にかかる大村線陸橋
東彼杵の豊かな自然に囲まれ 満天の星を抱く 陶房『抱星窯』
二十六聖人殉教の地に建つ資料館
旧校舎の脇から高台に登れば広がる海
お菓子専門問屋 オカシノフルカワ
オールシーズン楽しめるグランピングリゾート
100年の銀行変遷を偲ぶ遺構
彼杵の海岸にポツンと立つ小さな手作りカフェ
東そのぎのひと、こと、もの、みせ…細かすぎるひがしそのぎ情報をお届けしています。