そのぎ抹茶の可能性を追求すべく、茶農家4人グループが設立した碾茶工場
海と山に囲まれた風光明媚な東そのぎ町は、「お茶と鯨」の町と言われ、長崎県のほぼ中心に位置します。
小さな田舎町ながらも、やってみたい事に挑戦できる土壌があって、アイデアを持った人々の輪が波紋のように広がっています。
「くじらの旅チャンネル」はそんな東そのぎ町に関わる人が「案内人」となり、町の良かっ!とこを紹介する観光・マイクロツーリズムサイトです。
おっぷら店主 山田恭子 Kyoko Yamada
大村湾のすぐそばでカフェをしています。松林を抜ける風は心地よく.運が良ければスナメリもお目見えします。パンやケーキを焼くのが好きで、地元で取れた素材をできるだけ使って、美味しいものをお届けしたいです。先々では松林で、本の読み聞かせもしてみたいと考えています。
スポットをテーマ別にまとめたモデルコースから、案内人オススメのコースをご紹介。
東そのぎの観光スポットやお店などぜひ行ってみてほしい場所をご紹介します。
そのぎ抹茶の可能性を追求すべく、茶農家4人グループが設立した碾茶工場
移動販売「くじら焼き」号
二十六聖人殉教の地に建つ資料館
鯨の肉の加工を行なっていた倉庫
ご縁で繋がるお茶心
始まりは軽トラ市・地区の野菜を加工販売する直売所
「つくるひと」がコンセプトのコラボショップ
前方後円墳が出迎える資料館
みんながホッとする道の駅
東そのぎのひと、こと、もの、みせ…細かすぎるひがしそのぎ情報をお届けしています。