捕鯨に関わる人々の米食栽培を支えた4つのため池
海と山に囲まれた風光明媚な東そのぎ町は、「お茶と鯨」の町と言われ、長崎県のほぼ中心に位置します。
小さな田舎町ながらも、やってみたい事に挑戦できる土壌があって、アイデアを持った人々の輪が波紋のように広がっています。
「くじらの旅チャンネル」はそんな東そのぎ町に関わる人が「案内人」となり、町の良かっ!とこを紹介する観光・マイクロツーリズムサイトです。
抱星窯・陶芸家 小玉恭子 Kyoko Kodama
長崎市出身。愛知県・岐阜県で陶芸を学び、同じく陶芸家の夫・健策(大阪府出身)と共に独立し「抱星窯」を設立。長崎県東彼杵町へ移住し築窯。30年以上に亘り陶器の大産地で個を貫く陶芸家。
スポットをテーマ別にまとめたモデルコースから、案内人オススメのコースをご紹介。
東そのぎの観光スポットやお店などぜひ行ってみてほしい場所をご紹介します。
捕鯨に関わる人々の米食栽培を支えた4つのため池
くじらの荷揚げで反映した彼杵宿の港
日々、お茶を愉しむ。
キリシタンの歴史
移動販売「くじら焼き」号
東彼杵町千綿にて本格フレンチが味わえる古民家レストラン
野岳湖のクジラのバス停が目印
平戸街道と長崎街道の交差点
前方後円墳が出迎える資料館
東そのぎのひと、こと、もの、みせ…細かすぎるひがしそのぎ情報をお届けしています。